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☆★原作者:蒼樹うめ先生のこと★☆

 女性の漫画家。「ひだまりスケッチ」は商業誌初の連載作品。
 ほのぼのとした柔らかいタッチの作風が特徴。 丸顔のキャラクターが多く、いわゆる萌え系と評されることも多いが、狙い過ぎてはいないので、萌えに食傷気味の人々には特によくウケる。 頬の下と顎を一直線にし、平ぺったくした顔をデフォルメとして描くのが得意で、一部では「へちょ絵」と呼ばれ人気が高い。

 兵庫県出身の福岡県育ち。しし座のAB型。8月3日生まれ。
 小3くらいの頃から漫画を描き始め、中2の頃から同人誌即売会に出入りするようになる。中3で早くもサークル参加。 高校普通科を卒業した後、漫画の専門学校に通うつもりだったが、気が変わって美大に進路変更。1年間の予備校(美術系)生活を経て、 とある美大のデザイン情報学科に進学した。
 その後、PCゲームの同人(ねこねこソフト)や、アンソロジー誌を経験。 そして2003年、芳文社の人に声をかけられる…

 商業誌では「ひだまりスケッチ」の他に、「てつなぎこおに。(ドラゴンエイジピュア)」も連載。

 商業活動しつつ、同人誌もコンスタントに発行している。サークル名は「apricot+」。 主にコミックマーケットやComic1に参加しては、シャッター付近を賑わせている。
 イベント中、売り子ではなく列整理をしていることが多い。ゆの並に小柄で可愛い女性を見つけたら、多分それがうめ先生だ。 メディアへの顔出しはNGとしてる様子なので、間違っても写真を撮ってうpしないように。
 最近では同じく商業誌で活躍する漫画家、MATSUDA98のサークル「MATSUDASTYLE」 と隣同士のスペース(合体サークル)で参加しているが、それぞれ別会計なので注意が必要。
 中古同人誌を扱う店に行くと、「オキラクガキ」や「うすらゆめ」がよく置かれているが、どこに行っても大抵、在庫は少なめ。

 活躍は漫画家に留まらず、自ら原作のアニメに「うめ先生」役として出演。 さらにキャラクターソング「とびきりスイッチ」を歌い、CDまで出した。
 「とびきりスイッチ」内の歌詞「見ちゃダメ!」は、数多くのひだまらーを虜にし、特に大きなお友達を大量に萌え死なせた名ゼリフである。



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